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愛情があるから厳しいことを言う

社長ブログ

こんにちは!
今年をもちまして創業47年目、千葉県 習志野で木造住宅専門で二代目の宮城建設代表建築士の宮城健志です。宮城建設は、無垢材や本物の自然素材を多用し、パッシブデザインなど健康がいっぱいの、丈夫な家を建てる地域に根差した建設会社です。

「愛情があるから厳しいことを言う」

愛情の欠如

厳しいことを言うのは、愛情の裏返しです。成長してほしいと願うから言うのです。

部下や後輩がミスしても言えない人がいます。

言えないのは、相手のことを本当に思っていないからです。薄情な人です。

言うほうは、傷ついてしまうかも、嫌われてしまうかもと、思って寝むれない日が続くかもしれません。

言うときには、愛情を、込めて言わないといけません。

言われた相手も、「自分のことを思って言ってくれてるんだ」と感じ取れるはずです。

けれど、言われたからって、すぐに理解して、次から実行できるかは別です。

それは、本人しだいです。

厳しく言う場合は、受け入れやすいように言わなければなりません。

ミスをしたら、誰だってミスはする。二度と同じミスをするなと言ってそれ以上追求しない。

次に経験上の改善、改良の策を出します。(これは厳しく言ってもかまいません)

最後に、どうするか自分で考えさせて、自分で選択させて意思決定します。自分自身で決めさせるべきです。

あくまでも、「決めるのは本人だ」と伝えると、厳しいことを言われても受け入れやすくなります。

厳しいことを言える人は、愛情がある人です。言ってくれたことを相手に感謝される人です。

 

今日の行動

今日は、愛情を持って、 部下や後輩がミスしたら、しかってやりましょう。

 

宮城建設は、習志野市周辺にて木造住宅専門でパッシブデザインなど健康に暮らせる自然素材(無垢・珪藻土・クロス・畳など本物の自然素材内装材)を扱う地域に根差した建設会社です。

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